沖縄研修旅行

沖縄へ帰りたい?

下の画像は、伊江島の皆さんが用意してくれたものに、生徒たちが書いた寄せ書きです。

感謝の想いが詰まっています。

もともとは齋藤が撮影したものを、辰見先生が1枚につないでくれました。


続いて、本物のオカヤドカリ。
「魂込め」を読んでいる中杉生には「アーマン」の方がわかりやすいですかね。
このアーマンは「ガジュマル」と命名されたようです。

今日は、「沖縄に帰りたーい!」という声がそこかしこで聞かれた、通常授業の金曜日でした。

羽田到着

予定より1時間遅れになりましたが、無事羽田空港に戻って来ました。

これにて、沖縄研修旅行、修了です。

改めて、送り出して頂いた保護者の皆さまに感謝申し上げます。

ありがとうございました。

15:15那覇発

15:15那覇発に、なりました。

予定より15分の遅れです。

沖縄研修旅行4日目

那覇空港、搭乗口まで来ましたが、出発時間に若干の遅れが出ております。

出発時間が判明したところで、更新します。

がちで、ゆんたくwith 33名の大学生

「がちゆん」提供の平和学習3日目は、在沖縄の大学生33名が参加してくれました。

ファシリテーターは、3日間お付き合い頂いた「がちゆん」代表・国仲瞬氏。

大学生たちの飾らない一人称の語りに、自然な形で前のめりになって聴き入る生徒の姿を見ていると、私のような教育に携わる者としては、混じりけのない賛辞を送りたくなります。

こういう実(じつ)のある時間は尊いと、心から思う。

大切なのは答えではなく、これから先、自分自身で現実的、かつ妥当な折り合いをつけていくための問題意識。

今回の研修では、本当にさまざまな「宿題」をもらいました。

「がちゆん」の皆さん、本当にありがとうございました!

さて、これをきっかけに学びの「やる気スイッチ」が入った人は、今まさにテーマづくりに取り組んでいる「卒業論文」で、沖縄が抱えている問題群に正面から取り組んでみてはいかがでしょうか?
ギャラリー
  • Global Summer Camp !
  • きらめき未来塾
  • 中央大学の卒業生18 木本隆さん
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